調査報告書

全国メディア接触・評価調査
全国の男女個人を対象にした、新聞、テレビ、ラジオ、雑誌、インターネットの5メディアへの接触状況や利用、評価についての調査。多メディア時代における人びとのメディア接触の実態を把握するとともに、新聞や新聞広告が果たしている役割を確認することを目的としています。隔年実施。
| [調査概要] | |
| 調査地域: | 全国 |
| 調査対象: | 15歳以上69歳以下の男女個人 ※2011年調査は15歳以上79歳以下の男女個人 |
| 標本抽出: | 住民基本台帳からの層化2段無作為抽出 |
| 調査方法: | 訪問留め置き法 |
| 調査主体: | 日本新聞協会 広告委員会 |
| 実査・レターヘッド: | 中央調査社 |
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報告書の主な内容は以下の各ページからもご覧いただけます。
図表のダウンロードも可能ですので、企画書、プレゼン資料等にご活用ください。
| (トピックス) | (新聞接触の基礎データ) |
| ・震災後の新聞の印象・評価 | ・回読人数 |
| ・70歳代の生活実態 | ・購読年数 |
| ・子ども向け新聞の評価 | ・有用期間 |
| (主要5メディアと新聞) | ・閲読時間 |
| ・メディア別接触状況 | ・閲読時間帯 |
| ・メディア別接触状況 | ・閲読情報 |
| ・閲読頻度 | ・閲読場所 |
| ・メディア別の印象・評価 | ・電子版の新聞 |
| ・メディア別広告接触状況 | |
| ・新聞広告への接触態度 | |
| ・メディア別広告評価 | |
| ・ネットニュースの情報源への意識 | |
| ・ソーシャルメディアの利用状況 |
新聞は究極のキュレーションメディア
2011年全国メディア接触・評価調査のポイントをまとめました。 以下のインデックスから各ページをご覧いただけます。 |
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- ・はじめに
- ・たくさんの人が習慣的に読んでいる新聞
- ・新聞はたくさんの人に「信頼できて役に立つ」と考えられている
- ・新聞とネットを組み合わせて活用している人は、情報感度が高い
- ・新聞を適度に活用する情報発信者が増加中
- ・新聞は複数のメディアを横断する人の「確認ツール」でもある
- ・新聞は信頼性のある“究極の”キュレーションメディア
- ・トピック① 震災を経て広がる、新聞の再評価
- ・トピック② 小学校の授業で新聞の活用がスタート
- ・たくさんの人が新聞広告に日常的に触れている
- ・安心してじっくりと見られる新聞広告
- ・新聞広告には記憶に残る「接触深度」がある
- ・新聞広告は興味・関心のある人にしっかり届く
- ・“市場の主役”40歳代以上に響く新聞広告
- ・企業やブランドの「志」を伝えるなら新聞広告
- ・新聞広告はターゲットに語りかけ、共感を呼べるメディア
- ・キュレーションメディアとしての信頼が、広告メディア間の相乗効果を生む
- ・トピック③ 70歳代は好奇心旺盛で消費意欲も高い
- ・トピック③ 新聞広告をよく見る70歳代にうったえかけるポイントとは?
- ・キュレーションのカギは「共感」と「感動」 清水聰・慶應義塾大学商学部教授(1)
- ・キュレーションのカギは「共感」と「感動」 清水聰・慶應義塾大学商学部教授(2)
※拡大後、右クリックで「名前を付けて画像を保存」を選択すると図の画像データを保存できます。
2009年全国メディア接触・評価調査
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ダイジェスト版
新聞、新聞広告の特徴を9つのテーマでまとめました。
各画面からPDFのダウンロードも可能ですので、企画書、プレゼン資料等にご活用ください。
新聞、新聞広告の特徴を9つのテーマでまとめました。
各画面からPDFのダウンロードも可能ですので、企画書、プレゼン資料等にご活用ください。
・新聞がベースメディアの人は環境・社会意識が高い—ベースメディアと新聞
・情報共有を促す新聞
・新聞に接触する人の割合は91.3% ・新聞は社会メディア ・新聞広告は「信頼できる」「役に立つ」 ・企業の情報(または取り組み)が伝わる新聞 ・官庁・自治体の情報が伝わる新聞 ・新聞は「地元のことがよくわかる」 ・新聞広告と折り込み広告は「卓上のクロスメディア」
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(2009年全国メディア接触・評価調査より) |
新聞広告のチカラII ベースメディアと生活者
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2007年全国メディア接触・評価調査
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2005年全国メディア接触・評価調査
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2003年全国メディア接触・評価調査
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2001年全国メディア接触・評価調査
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