新聞広告EDI
今、あらゆる業界で、取引情報を電子化するEDIの動きが起きています。EDIとはエレクトロニック・データ・インターチェンジの頭文字をとった略語で、「電子データ交換」と訳されています。EDIは、取引に伴う情報を電子化することで、効率化を図り、正確性を向上させ、伝達の迅速化を実現しようとする仕組み全体を指す一般用語です。
新聞広告においても、広告会社と新聞社の間で申し込みや受け付け確認などの取引情報を電子的にやり取りする「取引EDI」が進んでいます。一方、広告会社などで制作された広告原稿を電子データで新聞社に送る「送稿EDI」も行われています。
こうした新聞広告EDIにおける特長などの解説や関連した資料、用語集を掲載しておりますので、ぜひご利用ください。
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- 2012.3.9
- 日本広告業協会がPDFの制作ガイドライン「新聞広告デジタル制作ガイド N-PDF ver.1.0(2012)」を策定しました。
- 2008.12.19
- 新聞各社の入稿・制作マニュアルを廃止し、関連リンクをサイト内LINKへ移動しました。
- 2007.12.4
- 日本広告業協会が「新聞広告デジタル制作・送稿ガイド」(ver.2.0)を発行しました。
- 2007.8.6
- ホームページをリニューアルしました
- 2007.8.3
- 「NSACキット」第3版を作製しました
- 2007.7.31
- 日本広告業協会が「NSAC運用GUIDE Vol.1.0」を策定しました