資生堂 フルメーク ウォッシャブル ベース
資生堂
◆広告出稿の意図・ねらい・コンセプト
「フルメーク ウォッシャブル ベース」はメークする前に化粧下地として使うと、お湯でメークが落とせるという新しい機能を備えた商品です。メーク落としを使わずにメークが落とせることを「新しい化粧習慣」として訴求しました。新聞広告では、商品の機能に加え、その新しい化粧習慣のベネフィットを「メーク落しをスルーしよう」というメッセージとともに発信し、メークをする多くの女性がこの面倒から開放されたいと感じていることに対する共感を狙いました。
◆広告掲載後の反響
実際に購入された方が実際にお湯だけでメークが落ちることを写真に撮ってブログで紹介したり、新聞広告による「新しい化粧習慣」の提案により、多くの女性からの喜びの声が店頭に寄せられています。
「フルメーク ウォッシャブル ベース」はメークする前に化粧下地として使うと、お湯でメークが落とせるという新しい機能を備えた商品です。メーク落としを使わずにメークが落とせることを「新しい化粧習慣」として訴求しました。新聞広告では、商品の機能に加え、その新しい化粧習慣のベネフィットを「メーク落しをスルーしよう」というメッセージとともに発信し、メークをする多くの女性がこの面倒から開放されたいと感じていることに対する共感を狙いました。
◆広告掲載後の反響
実際に購入された方が実際にお湯だけでメークが落ちることを写真に撮ってブログで紹介したり、新聞広告による「新しい化粧習慣」の提案により、多くの女性からの喜びの声が店頭に寄せられています。
| 広告主 | 資生堂 | 企画 | 資生堂、I&S BBDO |
| 掲載紙 | 朝日、毎日、読売、日経、産経、北海道、中日、西日本など47紙 | 扱い | 電通、日本廣告社、栄光社、SAIGAハウス |
| 掲載日 | 2013/3/23、24 | 制作 | ライトパブリシテイ |
| スペース/回数/色 | 全15段、全5段/カラー | 媒体 |