明日への扉『アストビ』
連合8社
◆広告出稿の意図・ねらい
今の60代は以前からある高齢者というイメージとは違い、仕事や趣味、娯楽、流行に敏感であり、消費にも積極的な世代です。そんな世代に対して日頃の生活をもっと楽しんでもらえるよう、新しい価値観や一歩踏み出す場所・体験を新聞社が紙面記事と年間40プログラムのイベントを通して提供していきます。
今回は年間企画のキックオフとして別刷り8ページ特集を掲載し、新聞読者のコアターゲットである60代との接点を強化、消費活動に旺盛なシニア世代に関心をもってもらうことで、その世代をターゲットとする広告主に対して広告とイベントの両方を新聞社が提案できる仕組みづくりも目指しました。
◆広告の内容・コンセプト
「明日への扉を開く」というイメージのもと付けられた企画名称『アストビ』。シニア世代に関心が高く、消費につながりやすい「衣食住」と「旅」をそれぞれ「○の扉」としてクローズアップ取材し、新しい価値観を提案していく紙面づくりを心掛けました。
4月から募集を開始した体験事業「アストビ アクティブ プログラム」を紹介するとともに、6月までの3か月間で実施する12プログラムを告知することで、対象世代の関心を事前に高めてもらうことを目的としました。
◆広告掲載後の反響
読者からは4月からのプログラムに関して発行日に多数の問い合わせがあり、その世代の高い関心度が伺えました。また、協賛社からは特集紙面を各支店に設置したいとの声や、これから新聞社と一緒に60代向け事業を組み立てていきたいとの申し出をいただくなど好評でした。実際に協賛社の一つは「アストビ協賛社プログラム」として4月に実施することも決定しました。
今の60代は以前からある高齢者というイメージとは違い、仕事や趣味、娯楽、流行に敏感であり、消費にも積極的な世代です。そんな世代に対して日頃の生活をもっと楽しんでもらえるよう、新しい価値観や一歩踏み出す場所・体験を新聞社が紙面記事と年間40プログラムのイベントを通して提供していきます。
今回は年間企画のキックオフとして別刷り8ページ特集を掲載し、新聞読者のコアターゲットである60代との接点を強化、消費活動に旺盛なシニア世代に関心をもってもらうことで、その世代をターゲットとする広告主に対して広告とイベントの両方を新聞社が提案できる仕組みづくりも目指しました。
◆広告の内容・コンセプト
「明日への扉を開く」というイメージのもと付けられた企画名称『アストビ』。シニア世代に関心が高く、消費につながりやすい「衣食住」と「旅」をそれぞれ「○の扉」としてクローズアップ取材し、新しい価値観を提案していく紙面づくりを心掛けました。
4月から募集を開始した体験事業「アストビ アクティブ プログラム」を紹介するとともに、6月までの3か月間で実施する12プログラムを告知することで、対象世代の関心を事前に高めてもらうことを目的としました。
◆広告掲載後の反響
読者からは4月からのプログラムに関して発行日に多数の問い合わせがあり、その世代の高い関心度が伺えました。また、協賛社からは特集紙面を各支店に設置したいとの声や、これから新聞社と一緒に60代向け事業を組み立てていきたいとの申し出をいただくなど好評でした。実際に協賛社の一つは「アストビ協賛社プログラム」として4月に実施することも決定しました。
| 広告主 | 連合8社 | 企画 | |
| 掲載紙 | 大分合同 | 扱い | アートエンタープライズ、エイエフビイ ほか |
| 掲載日 | 2013/3/24 | 制作 | |
| スペース/回数/色 | 別刷8ページ特集/カラー | 媒体 |