三紙共同企画「もう一度、九州を楽しもう」
連合7社
◆広告出稿の意図・ねらい
三紙の土曜日夕刊での広告特集とウェブ特設ページ、電子版のバナー広告を組み合わせたクロスメディア企画を立ち上げ、京阪神で強く訴求できる「九州」を選択しました。広告主はJR西日本のほか、九州5県に関連した広告を掲載し相互の広告効果の向上を図り、さらに、ウェブも展開することで、掲載日以降も特集の広告効果を維持するとともに、新聞読者以外の多くの人々への情報拡散を意図しました。
◆広告の内容・コンセプト
産経、京都、神戸の各夕刊紙上で特集「もう一度、九州を楽しもう」を掲載するほか、ウェブサイトと連動し、九州の魅力を訴求する内容となっています。特集は準マルチの体裁で九州5県をPRし、各紙の終面では、九州各県の列車の旅を紹介しました。特集カット記事の内容とJR西日本の記事体広告のコンテンツを使い、インターネット特設ページを立ち上げ、JR西日本「おでかけネット リメンバー九州」サイトへと相互リンクを行いました。
◆広告掲載後の反響
同日に、三紙に特集が掲載されることで、京阪神新聞読者に対するインパクトが強く、広告主からも高い評価をいただきました。また、特集内のプレゼントへの応募は2日後の月曜日に新聞社に到着したハガキだけで1500通を超え、最終的にはネットでの応募も合わせて8500件を超える反響となりました。
三紙の土曜日夕刊での広告特集とウェブ特設ページ、電子版のバナー広告を組み合わせたクロスメディア企画を立ち上げ、京阪神で強く訴求できる「九州」を選択しました。広告主はJR西日本のほか、九州5県に関連した広告を掲載し相互の広告効果の向上を図り、さらに、ウェブも展開することで、掲載日以降も特集の広告効果を維持するとともに、新聞読者以外の多くの人々への情報拡散を意図しました。
◆広告の内容・コンセプト
産経、京都、神戸の各夕刊紙上で特集「もう一度、九州を楽しもう」を掲載するほか、ウェブサイトと連動し、九州の魅力を訴求する内容となっています。特集は準マルチの体裁で九州5県をPRし、各紙の終面では、九州各県の列車の旅を紹介しました。特集カット記事の内容とJR西日本の記事体広告のコンテンツを使い、インターネット特設ページを立ち上げ、JR西日本「おでかけネット リメンバー九州」サイトへと相互リンクを行いました。
◆広告掲載後の反響
同日に、三紙に特集が掲載されることで、京阪神新聞読者に対するインパクトが強く、広告主からも高い評価をいただきました。また、特集内のプレゼントへの応募は2日後の月曜日に新聞社に到着したハガキだけで1500通を超え、最終的にはネットでの応募も合わせて8500件を超える反響となりました。
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| 広告主 | 連合7社 | 企画 | |
| 掲載紙 | 産経大阪、京都、神戸 | 扱い | JR西日本コミュニケーションズ、電通九州 |
| 掲載日 | 2013/3/23 | 制作 | |
| スペース/回数/色 | 夕刊準マルチ/カラー | 媒体 |