いいモノつくろう。川崎重工(モーターサイクル編)
川崎重工業
◆広告出稿の意図・ねらい
川崎重工のモノづくりを、「人」を通して伝える企業広告です。工場で製造される製品とそこで働く人にスポットをあて、社会に貢献する製品・技術を迫力ある写真で紹介するとともに、働く人の声などをコピーとして伝えることで、川崎重工のモノづくりに対する思いや企業姿勢を表現します。
◆広告の内容・コンセプト
工場で一台一台真剣に製造する人の姿勢や熱意は、モーターサイクル好きの人にも、そうでない人にも伝わるはずだと思い、製造ラインのありのままをグラフィックに落とし込みました。
またコピーでは、モーターサイクルのグローバルな事業展開だけではなく、働く人の声も掲載し、川崎重工の「人」がどのような思いでモノづくりに取り組んでいるかが伝わる内容にしています。
◆広告掲載後の反響
モノづくりに対する好意的な感想がよせられました。
川崎重工のモノづくりを、「人」を通して伝える企業広告です。工場で製造される製品とそこで働く人にスポットをあて、社会に貢献する製品・技術を迫力ある写真で紹介するとともに、働く人の声などをコピーとして伝えることで、川崎重工のモノづくりに対する思いや企業姿勢を表現します。
◆広告の内容・コンセプト
工場で一台一台真剣に製造する人の姿勢や熱意は、モーターサイクル好きの人にも、そうでない人にも伝わるはずだと思い、製造ラインのありのままをグラフィックに落とし込みました。
またコピーでは、モーターサイクルのグローバルな事業展開だけではなく、働く人の声も掲載し、川崎重工の「人」がどのような思いでモノづくりに取り組んでいるかが伝わる内容にしています。
◆広告掲載後の反響
モノづくりに対する好意的な感想がよせられました。
| 広告主 | 川崎重工業 | 企画 | 大広 |
| 掲載紙 | 読売、日経 | 扱い | 博報堂DYメディアパートナーズ |
| 掲載日 | 2013/3/15(日経)、18(読売) | 制作 | スイッチ広告制作舎、田中有史オフィス |
| スペース/回数/色 | 全15段/カラー(一部モノクロ) | 媒体 |