新聞広告報752号<話題の広告事例>
日本の伝統文化 國酒の魅力
澤の鶴、大七酒造ほか連合39社
日本酒や焼酎をはじめとした日本のお酒「國酒」は、日本文化の象徴と言えます。海外での評価も高く、輸出量拡大を目指した取り組みが活発化している中、「國酒」が持つ魅力を改めて伝えることで、全国の酒蔵業界の活性化と「國酒」という言葉の浸透を狙いました。紙面では、日本全国の酒蔵を訪れ、日本の文化を世界に発信している元サッカー選手の中田英寿氏を起用し、インパクトのある紙面づくりを心掛けました。読者からも「日本に古来から伝承された『祭り』と、風土の中で育まれてきた『國酒』は、その地域固有の文化と再認識した」との声が届くなど、高い評価を得た企画です。
| 広告主 | 澤の鶴、大七酒造ほか連合39社 | 企画 | 朝日新聞社広告局 |
| 掲載紙 | 朝日 | 扱い | 朝日アド・サービスほか |
| 掲載日 | 2012/12/25 | 制作 | アイク |
| スペース/回数/色 | 二連版全30段、全15段×/2カラー | 媒体 | 新聞広告報752号 |