新聞広告報747号<話題の広告事例>
東京都医師会
3月11日に東日本大震災が発生し、その後、新聞やテレビからいっせいに広告・CMが消えました。当時の紙面を思い起こさせる構成によって、新聞広告の価値と役割を読者に再認識してもらうことを目指しました。新聞広告の役割とあわせて、協賛社の東京都医師会からは緊急時における医療支援の重要性を訴え、紙面を目にした者の胸を強く打ちました。
| 広告主 | 東京都医師会 | 企画 | 読売新聞東京本社 |
| 掲載紙 | 読売東京 | 扱い | 協和企画 |
| 掲載日 | 2011/10/20 | 制作 | フォーランナー |
| スペース/回数/色 | マルチ/1回/多色、モノクロ | 媒体 | 新聞広告報747号 |