新聞広告報745号<震災関連事例>
いわてのテとテ(連合71社)
東日本大震災でツイッターなどのソーシャルネットワークサービス(SNS)が注目されるなか、インターネットを利用できる環境にない被災者と、世界中の人々のメッセージを新聞広告に掲載することで、双方をつなぐ広告企画です。各種SNSとの連動で、海外からも多数のメッセージが寄せられたほか、避難所にも紙面を掲出することで被災者を勇気づけています。
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| 広告主 | いわてのテとテ(連合71社) | 企画 | 博報堂DYメディアパートナーズ |
| 掲載紙 | 岩手日報 | 扱い | |
| 掲載日 | 2011/4/11、17、21、24、5/2 | 制作 | 博報堂DYメディアパートナーズ、博報堂 |
| スペース/回数/色 | 全15段/各1回/多色 | 媒体 | 新聞広告報745号<震災関連事例> |