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『新聞研究』目次 2013年1月号(No.738)

新聞社の就活支援事業

現在の採用動向と就職活動事情──新聞社に求められているものとは

三上 隆次(マイナビ)

紙面もセミナーもノウハウ中心──対象学年を絞った「就活ON!」の挑戦

服部  真(読売東京)

「地方紙としてできること」を共有──「5県合同企業ガイダンス」の連携事業から

手塚 和寛(下野)

「就活」をキーワードに探る道筋──新聞社の未来を見すえて

上ヶ島精一(北海道)

システムより結果──雇用に対する地方新聞社の役割

宮﨑 敏英(静岡)

働くうえで必要な資質を問うために──産経新聞の人材育成事業

植野 伸治(産経東京)


米大統領選挙とメディア──ソーシャルメディア活用で支援者獲得に成功

犬塚 陽介(産経)

権力移行期の中国とメディア──限られた情報の中で事実に迫る難しさ

隅  俊之(毎日)

メディアから見た石原慎太郎──「劇場型」政治家取材と報道の役割とは

浜口 武司(東京)

ラジオで向き合う裁判員制度──リスナー目線でリアルな“声”伝える

関根 英生(文化放送)

【メディア・スコープ】米ジャーナリズムの衰退に警鐘──米連邦通信委員会報告書から

国枝 智樹(上智大)

連  載

〔わかりやすさを考える〕(第34回)親子で農業考える取り組み <日本農業「週末特集・ぽぽる」の巻>

谷本 雄治(日本農業)

〔ザ・ショット〕高温排気 かすむ市街地──沖縄の不条理を撮り続ける

金良 孝矢(琉球)

〔わが支局 わが日々〕(新潟・柏崎支局)地域の思い伝える

岩本  潔

 〔地方紙社説・論説総覧〕──地方からこの国の今を見る(2012年11月)

新聞協会審査室

〔前線記者〕サイバー犯罪 問われる報道姿勢──PC遠隔操作事件を取材して

田中 大樹(神奈川)

〔特派員の日常から〕(マニラ)緊迫の南シナ海、最前線──ASEANと中国の綱引き続く

三井  潔(共同)

世界メディアウォッチ10 選挙予測報道も統計分析の時代へ──米大統領選でネイト・シルバー氏が完全的中 

松井  正(読売東京)

ようこそニュースパークへ70 憲政擁護運動 

春原 昭彦(上智大)

随想

魅力度ランキング

内山  充(上毛)

黄精飴

村井 康典(岩手日報)

防災技術を世界ブランドに

岡田 直樹(日刊工業)


データ&リサーチ 新聞社の株式・資本金の現状(2012年)

ブックレビュー

新聞日誌(2012年11月)

定価840円(税込み、送料72円)

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