新聞広告EDI

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 EDI(Electronic Data Interchange)は、「電子データ交換」と訳されます。取引に伴う情報を電子化することで正確性が増し、効率化、迅速化が図れることから、あらゆる業界で普及が進んでいます。
 新聞広告においても、広告会社と新聞社間で申し込みや受け付け確認などの取引情報を電子的にやり取りする「取引EDI」や、広告会社などで制作された広告原稿を電子データで新聞社に送る「デジタル送稿」が行われています。
 ここでは、EDIの仕組みや用語の解説のほか、新聞各社の入稿規定を掲載していますので、ぜひご利用ください。

ニュース

2018.9.6
【制作・入稿規定】愛媛新聞のフォーマット、アプリケーションの対応バージョンを変更しました。
2018.7.18
【制作・入稿規定】岩手日報のスクリーニングの種類、デフォルトの線数、最大総インキ量を変更しました。