ドジャースのWS連覇を巡り新聞接触高まる 広告委員会11月度調査
新聞協会広告委員会が12月25日に発表した「新聞オーディエンス調査365」の結果によると、11月に新聞社発の情報への接触が最も高まったのは2日でした。米大リーグ・ワールドシリーズで、日本人選手3人を擁するロサンゼルス・ドジャースが連覇へ望みをつないだ第6戦(1日)を報じた記事や、連覇を決めた第7戦(2日)のウェブ速報が注目されました。
調査は新聞を月1回以上読む18~69歳の300人が対象です。新聞、テレビ、インターネットについて、接触の変化を毎日尋ねました。
調査結果の詳細はこちらでご覧いただけます。
(2025年12月25日)



