新聞協会広告委員会が1月28日に発表した「新聞オーディエンス調査365」の結果によると、2025年12月に新聞社発の情報への接触が最も高まったのは22日でした。中東やウクライナなど不安定な国際情勢を伝える記事に関心が寄せられました。
調査は新聞を月1回以上読む18~69歳の300人が対象。新聞、テレビ、インターネットについて、接触の変化を毎日尋ねました。
調査結果の詳細はこちらでご覧いただけます。
(2026年1月28日)